HIRONの好きなこと日常の出来事など綴っていきます。


by hiron-63
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三人の侍 拡大版!2

Charさんのソロ♪涙ポロポロ札幌♪
MCはいったけど中略します。ごめんなさい。
♪Amano Jack♪
C「それではもう一人のあまのじゃくを呼ぼうではないか。奥田殿!!」
民生さん登場。Charさん刀をカチカチならしてる。
C「みんなも刀をならすように・・・持ってないちゅーの!」
民「それでは拙者の曲を一緒に」 C「のぞむところじゃ!」
♪ロボッチ♪
C「奥田民生ぉ~」 民「Char~!!」
C「この一人のコーナーは、英語であるな。一人芝居の間は茶屋で飲みすぎるやな。」
民「そうやな。けっこう、またしても。」
C「ついにその時間帯に入ってきたな。」 民「そうでござる。」
C「山崎殿は・・・」 民「もうベロベロでござるよ たぶん。」
C「なんか、酒も飲まずにある事に熱中していた。」 民「おっ!!」
C「おっ!!なんだ!同伴出勤か!?」
まさやん、お花ちゃんと一緒に登場。胸を張ってエラソーにしてる。
民「すでに・・・」 C「これはハナロフ殿」
お花ちゃん、民生さんにお酒を渡す。
民「これは。これは。」
Charさんにもお酒を渡す。
C「スパシーバ。・・・スパシーバ。」
まさやん、お花ちゃんにお酒のビンを渡す。
C「これは、持って帰ってくれって、おまえ普通に喋ってるな。」
民「実はバリバリに通じるでござるらしい。」
お花ちゃん退場。C「サンキューベリーライター」
民「外国人は初でござるから。」 
C「北海道では普通であるぞ。あれはたぶん蝦夷地の人であるぞ。」
民「そうでござるか。」 C「ちょっと肌が白いだけで。」 民「笑」
C「たぶん山崎殿は全身を見たであろうから、どうであったか?」
ま「真っ白でござった。」 民「笑」 C「そうか。」
民「下ネタが多いな。」 ま「笑」 C「山崎殿がそうさせるのであろう。」
ま「そんなにエロイでござるか?」
民「そのヒゲはいつ剃るでござるか?不評でござるよ。」
ま「ふはははははははは。」会場拍手!
民「大きな拍手がきてるぞ。」会場から頑張れ~!の声
ま「頑張れ言うな!そこで頑張ってどうする。」
民「でもね、気持ちはわかるでござる。」 ま「そうでござるか。」
民「そうゆう私も若い頃、みんなに言われるたびに、いやいやいやいやと
  してたでござった。思えば若いうちは若い風なりが良かったはずなのに
  と、反省をしたでござったよ。」
民「私語が多いでござるね。」 民・ま「笑」
C「まぁ最終日ということで、これから後半戦ゆっくりご覧になってくれ。」
Charさんソーラン節を歌うけど間違えながらでした^^
C「英国の歌を」
♪Come Togther♪
民「イエーイでござる!イエーイじゃ!イエーイじゃ!」
C「なまらでござる」 民「なまらじゃ!」
♪Tokyo NIGHT♪
歌の途中で、C「やっぱり山崎殿は、札幌の夜が好きでござるな♪」って
C「朝とかどうしている。明るいうちは。カーテンを閉めて。」
ま「寝てます。」 C「起きてるとは思うが。」 民「つーか朝まで飲んでる。」
C「日中はどうしてる。」 ま「日中でござるか。」
民「まったく謎でござる。」 C「謎であるなぁ~」
民「まったく顔を出さないでござるからね。」 C「会った事ないなぁ。」
民「会った事ない。それで真っ赤な目して楽屋に来るでござるよ。」
C「うはよぉ~ございま~す。」
民「何時だと思ってんだみたいな。もう3時だぞみたいな。」
C「今度探偵をつけるであるな。」 民「怪しい」
C「意外と作曲とかしているのではないか?」会場からフゥ~!の声
民「フゥ~ではない。」 ま「あははははは」 C「フゥ~ではないな」



ま「突然話しが変わるでござるが・・・。」
Charさん飲んでたビールを吹き出す^^
ま「ぶぶ!吹き出したでござるか。」 C「ビックリするではないか。」
ま「一応まぁ~この厚生年金会館でござるが。」 C「このホール。」
ま「まぁ我々三人が・・・」 民「ケホッ!唾が飛んだ。 あぶない。」
ま「存続が危ぶまれてござるから。」 民「そうでござる。困るでござる。」
C「えぇ!何々?なくなるのでござるか?」
ま「無くなる所を、止めるところで、止めるというか、危ぶまれているでござる。」
C「幕府が決めたでござるか。」
ま「幕府がなんとなく、決まっていてござるな。」 C「納得出来ない。」
ま「それでまぁ~、皆さんも是非このホールが残すように前向きに
  働きかけてくれでござるみたいな。」
C「これはどうゆう事かと言うとな、厚生年金とか郵便貯金とか、もともと
  国でやっていた所をな、幕府がもう一等地なるものはうっぱらって
  金にしようという話しだな。」
民・ま「・・・・・・・・・・・・・」
C「お前ら返事しろ!」 ま「そうでござるよ。」
C「俺だけ政治的責任を持たせるな!俺だけ切腹か責任をとって。」
まさやん大笑い!
C「山崎殿は若いからいいけど、奥田どの!!」
民「いやいやいやいや!真面目に聞いていたでござるよ。」
C「見て見ぬふりを!!」 民「あはは!!」
民「いやいや違う!!いかんでござるよ!」
C「広島は関係ないことを言って!」
民「広島の郵貯とかヤバイでござるから。」 C「なるほど」
民「もう無くなるのが決定したとか。」 C「郵便貯金が!」 民「大変でござろう」
C「こうゆう歴史的建物は残そうではあろうか。誰が後を継ごうが。
  今日も我々も御布施の一部はな、え~ここのだな、なんというか
  残そうの会に寄付するである!」
C「山崎殿のギャラは100%が・・・行く事になっている。」
ま「しなばもろども!! わけわからん(笑)」
民「しなばもろではダメだろ!」 C「まったくなにもわかっていないな」
ま「あはははははははは」
C「もう一度旅をやり直さなくてはいけないな!」
民「てか、山崎ここ買えよ!」 C「そうだ!!」
ま「俺が買うでござるか!?」 民「山崎まさよし会館でござるな。」
C「完璧ではないか!」
ま「大体いくら位の相場でござろうな。」 民「知るわけないでござるけど。」
C「300両・600両くらいあれば、なんとかなるのではないか?」
ま「300両くらい・・・。」 民「なんでござろうかなぁ~。」
民「まぁそううち山崎会館になっても、皆、ご愛好のほど宜しくお願いするでござるよ。」
C「冒頭でも奥田殿がちらっと言っていたでござるが、言ってないかな?
  えぇ~元々この三人の侍は、蝦夷で始まって、ライジング・・・なんだっけ?
  ライジングサン・・・(ま「蝦夷ロック」)蝦夷ロックで2度ほど参上して
  蝦夷以外ででやる事は禁じられていたのだが・・・。」
民「鎖国だったでござるね」 C「鎖国状態だった。」 ま「鎖国状態」
C「札幌のイベンターというか、言えねーな日本語で、企画者。企画者が
  是非、行脚してくれという事で、三人も難色をしめしたであるが。」 民「ははっ」
C「山崎がどうしてもやりたいと言うので、挟まれたいと言うので、大人に。
  そのー・・・普通に喋っていい?」
民「あはははははは」 C「なんとかでござるなんで使えね~」

すみません途中ですが、続きは明日UPします。お許しを・・・
夕飯の用意をしなくては!!(^^; ごめん!!
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by hiron-63 | 2006-06-18 19:56 | 山崎まさよし