HIRONの好きなこと日常の出来事など綴っていきます。


by hiron-63
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三人の侍 拡大版!

2002 Zepp sapporo 2003.04 Rising San Rock Festval in EZO
の映像から始まり、三人の家紋・侍の家紋、舞台準備風景。
楽屋の映像へ。楽屋前には、「三人の侍・侍座敷」って貼ってあった^^
座敷の中、背中に「海」の書いてあるサムイを着たまさやんがストレッチ。
ムチャクチャ柔らかい!足を思い切り開いてた。
その奥のソファーに民生さんが寝てる
民「無駄に柔らかいよね。役に立ってる??」
ま「役に立ってない(笑)」
2人でホテルカリフォルニアの替え歌を考えてる。
民「冬な~がい・夏がない~」「~ホテル狸小路♪」
まさやん大笑い^^
民「ゴルバチョフ~」ま「それロシア~」民「間違えたぁ~」
民「エスキーモー~」ま「それロシア~ん??」民「また間違えた~」
2人で大笑い^^ 最後の締めの部分を悩んでる民生さん「毛ガニ!!」
って、まさやんまたまた大笑い。「あははは、毛ガニ!!」民「良いと思うけどな~」

舞台で3人でのリハ♪
民「エスキーモ~♪」C・ま「それアラスカ~」民「また間違えた~」
3人大笑い^^

座敷からステージへ移動。
本番♪ホテルカリフォルニア♪
1番はノーマル。2・3番は替え歌。
~ホテル長万部・中標津・苫小牧~ ホテル長万部・浜頓別・真駒内~
~ホテル狸小路・夜な~がい・体もたない~冬な~がい・夏がない~
ゴルバチョフ~・それロシア~・間違えた~
エスキーモ~・それアラスカ~・行き過ぎた~♪ リハとはちょっと違ってた。
♪三人の侍のテーマ♪
三人の侍 in 札幌!!♪三人の侍 in 札幌!札幌!!札幌!!!
途中からかえるの歌のメロディーにのせて
侍の歌が聞こえて来るよ、ござる・ござる・ござる・ござる~を三人で輪唱♪
途中、侍でご~ざる♪侍でご~ざる♪を合唱♪

MC
民「かたじけないでござる。どーもでござる。それがし三人の侍でござる。」
C「なんじゃ、ここは一つ、山崎殿に喋っていただこうではないか。」
ま「札幌!・・・でござる。」 
C「相変わらずでござるな。この未熟者めが!!」
ま「蝦夷地でござる。」
民「だから何でござるか!?だから何かを言うでござるよ。」
ま「・・・に戻ってきて嬉しいでござる。」
C「そうだ!!」
民「ただいま~」ま「ただいま」
C「元々我々は北海道を守っていたでござるが・・・
間中略。ごめんなさい。
民「あまりにも寒かったでござるから・・・」
C「奥田殿は寒いのが苦手でござるからな。」
民「寒いのは好きじゃないでござるよ・・・沖縄は良かったでござる」
C「これが終わったら、転勤でござるな」
民「侮っていたでござるよ。この4月の札幌を、こんなに寒いとは。」
C「今年は特に寒いでござるな。さむいなぁ。 山崎殿が来たからではないか??」
ま「雰囲気が寒いでござるか?」
民「その意味で寒いでござるか。」
ま「そーゆー意味でサムイを着てるでござるか?」
C「なるほど。たまにはくだらない事を言える様になったでござるな。」
 「成長したのう、この旅で。」
民「その半ズボンが寒いでござる。」
ま「本気で寒いでござる。もうなんか神戸からずっとこの格好でござるよ(笑)」
民「洗濯してないのか?。」
C「てか、あまり感じてないのではないか?温かいだの、寒いだの。」
 「いつも飲んだくれてるから、山崎殿は。」
民「酒を飲むでござるなぁ~」
C「今日は演奏はもう終わりであるか?」
民「まぁ、いつも札幌ではやっているから。」
C「後はしゃべりでずーっと」
民「後はしゃべりで、2時間半。」
会場拍手。
C「こんな所で拍手していると、後で後悔するぞ!皆の衆。」
C「では、英国の歌を。」
♪Nowhere Man♪
♪銀色の道♪
2曲続けて演奏



ま「かたじけない。えぇ~何か急用が・・・何か急用が出来たでござる。
  われわれ&%#%$’&(#・・・(笑)
民「かつぜつが悪いでござるな」
ま「かつぜつが悪うて、なんとなく頭もいっぱいいっぱいでござるよ(笑)」
C「急用とはなにか?急用とは、まさか!!」
ま「すすき野の茶屋に・・・すすき野の茶屋にちょっと。」
C「遊郭ではなくてか?」ま「遊郭・・・」
C「まぁ、山崎殿も最近良く通っているらしいではないか。花ちゃんとか菊ちゃんとか。」
ま「よく名刺を貰うでござる。」
C[名刺どまりでござるか?ん~聞き捨てならぬが・・・」
民「その名刺は、貯めてるでござるか?」
ま「そうゆう感じでござる」
C「ん~しょうがない、私が保護者として付き合おうではないか。」
ま「Char殿も一緒に・・・行くでござるか。」
C「Char殿というか・・・」 ま「竹中殿も・・・英語禁止でござるな」
民「英語禁止でござるよ」 C「違う国からきたであるか。」
C「カムチャッカからかなんか・・・ おぉぉぉぉぉぉぉ!カムチャッカからお花ちゃんが!」
民「おっ!!」 ま「あっはははは」 民「今日のお花ちゃんは!」
ま「お花ちゃんが!!」 C「お花ちゃん!」
外人さんのお花ちゃんが登場。
民「英語禁止でござるのに。」 C「これは!」
ま「エキゾチックでござるな。・・・エキゾチックてなんだ?」
C「とゆうか、かなり日本人離れしておるな」
お花ちゃん、民生さんにお酒を渡す。
民「普通に英語で語りかけられたでござる」
ま「(笑いながら)英語で語りかけられた。」
Charさん、まさやん退場
ま「ダメ、全然ギター弾けない」
C「噛み過ぎだぁ~」といいながら、まさやんの背中を切りつける。
その後はお花ちゃんの話をしながら座敷へ
会場は民生さんのソロ♪COSTOM♪
民「ありがとう!!・・・・・・つかれた・・・では山崎に襷を・・・
消えそうな声で「後は頼んだぞ・・・」
まさやん登場
民「山崎まさよし!!」
ま「すばらしい」
民「ちょっとハイペースでござるよ。」 ま「ハイペースでござるか。」
民生さんグラスを手に持つ。ま「そっちがハイペースでござるか。」
民「ちがっ・・・出そうになったでござるよ。」 ま「あははははははは」
民「うーーーって出そうだったでござる。」 ま「あははははははは」
民「では、山崎殿の曲を・・・ちょっと手伝うでござるよ。」
まさやんパンデイロでリズムを撮るけど、失敗??して舌をだしておどけてる^^
民生さんも一緒におどけて、やり直し。
♪アレルギーの特効薬♪
民「山崎まさよし!!」 民生さん退場の準備。
ま「厠でござるか?」 民「大。」 ま「大て(笑)」 民「ごめん。」と退場。
民生さんとCharさん座敷でおしゃべり。中略します。
会場
ま「こんばんは・・・それでは拙者が次は・・・」会場から「がんばれ~」の声
ま「がんばる、やかましい!!頑張るでござる。」
♪やわらかい月♪
ま「それでは竹中殿をお呼びするでござる。」
Charさん登場
C「山崎まさよし、大きな拍手を。」会場拍手拍手。
C「思ったとおり暗かったな。」ま「・・・・(笑顔)」
C「それがでも、君の魅力だ。」ま「・・・・(笑顔)」チューニングしてます。
そのまま、♪BLACK SHOES♪
C「山崎まさよし殿!!」 ま「竹中まさと?殿!!」←上手く聞き取れなかったです。
C「奥田殿が例の場所で待っておると。」 ま「そうですか・・・」
C「例の場所とはどこじゃ。」 ま「・・・・・・どこで~・・・・」
C「自分は蝦夷地に帰ったので知らんが、前の晩もその前の晩も蝦夷地の
 すすき~の、すすき~のあたりに居たらしいじゃないか。」
ま「そうでござる。すすき~のでござる。」
C「すすき~の。それはロシアでござるか?」 ま「あはははははは」
ま「すすき~さっきのお花ちゃんも。」 C「お花ちゃんも」
ま「向こうでござるな。」 C「あれはハナロフって感じでござるな。」
ま「そうでござるな。 それではお花ちゃんの所へ行ってまいるである。」
C「おっと~!広いであるな、やることが。」
C「山崎殿~。」でまさやん退場。

ちょっと長~~いので何回かに分けますね。続きはお待ち下さいませm(_ _)m
 
 
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by hiron-63 | 2006-06-18 18:27 | 山崎まさよし